EPSON エプソン KUI-BK 増量版 インクカートリッジ 互換 ブラック 黒 100個 印刷 複合機 コピー クマノミ カラリオ Colorio 汎用 KUIBK
EPSON エプソン KUI-BK 増量版 インクカートリッジ 互換 ブラック 黒 100個 印刷 複合機 コピー クマノミ カラリオ Colorio 汎用 KUIBK
純正と同様にお使いいただける EPSON(エプソン) KUI-BK(ブラック black 黒 くまのみ)の互換インクカートリッジです。
対応プリンター:EP-879AB,EP-879AR,EP-879AW,EP-880AN,EP-880AB,EP-880AW,EP-880AR 互換(ごかん)インクとはプリンターメーカー以外の工場で製造された、純正インクカートリッジと互換性を持つインクカートリッジ(インクタンク)のことです。
汎用(はんよう)インクと呼ばれることもあります。
ICチップがついている商品は、そのままプリンター本体に装着するだけで使用できるため、ほとんど純正品と変わらない使い方が可能です。
一部、ICチップの交換が必要な商品がございます。
ICチップとは、一般的には残量検知機能と言いインクカートリッジの中のインク容量を測るもので(残量表示)、元は空刷り防止とインクを使い切った後に詰め替えた時、 プリンター側でインクの残量0と判断し、再利用できない仕組みとしてメーカーが作ったシステムです。
プリンターに専用のインクを認識させる役割もあります。
インクの残量が少なくなるとプリンターがインクの残量が少ないという警告を出し始めます。
もう残り僅かという状態になると、インクタンク交換を促すアラートダイアログが表示されて プリントを受け付けなくなります。
そういう役割もICチップは持っています。
メーカーやインクジェットプリンター、複合機によって表示は異なります。
純正インクはプリンターメーカー(複合機、スキャナー、コピー機)が開発、製造しているだけあって、高品質で保証もしっかりしており安心感がありますが、販売価格が高いです。
その点、互換インク(非純正)の魅力は何と言っても価格の安さ、お得さです。
例えば、エプソンのIC6CL50の純正品販売価格は5480円であるのに対して、当店のIC6CL50の互換インクは1780円で販売しており、66%もコストが削減出来ます。
(2013年4月現在) サードパーティ製、互換インクの欠点としてはメーカーごとに品質の差がでてくることがあり、あまり安い互換インクを使用するのはお勧めできません。
価格が安いということは、その分中身のインクやカートリッジの品質が粗悪である可能性が高いということです。
その点、直販の卸問屋ヤスダ(プリモワマーケット)のインクはISO9001、ISO14001認定工場で生産され、品質も純正インクとほとんど変わりません。
(ISO 国際標準科機構) 当店の商品(インク、トナー)はすべて安心の一年保証付きです。
商品不良の際は送料無料です。
また最高のプリンター保証サービスもございますので、万が一インクが原因でプリンターが故障した場合でもプリンター保証が受けられます。
保証規定については詳細をご覧ください。
コストパフォーマンスに優れリーズナブルな互換インクは、最近利用者が急増です。
互換インクはカラーでも安心して気軽に印刷、コスト削減してプリント、こぴーできます。
ビジネス文書、プレゼン資料、業務用資料、年賀状、写真、ご挨拶状、チラシ、ご案内状、コピー、ポスター、パソコンで作成した文書等、安心してプリントしていただけます。
インクの使用期限は、互換、純正に限らずプリンターに取り付け後約6か月間です。
未開封の状態であれば保管場所、温度により約3年くらいなら問題なく使用できます。
インク(インキ)の品質を保ったまま長期保存するコツは直射日光、高温多湿を避けることです。
逆に高温多湿の場所に置いてると変色や不具合の原因になります。
また、インクセット後にインクジェットプリンターを使用せずに長く放置していると、複合機(ふくごうき)、インクジェットプリンターの中に貯まったいんくが乾いてしまい目詰まりを起こす可能性があるので、 セット後は使用期限に関わらずなるべく早く使い切るようにしてください。
- 商品価格:58,000円
- レビュー件数:0件
- レビュー平均:0(5点満点)
- ショップ :直販の卸問屋ヤスダ 楽天市場店